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仁 最終回 感想

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日曜劇場「JIN -仁-」TBS開局60周年記念の最終回(最終話)が昨夜放送されましたね。
私の感想としては、ここまで長かったのと、手術系(血ドピュー)に弱いので途中見てない部分もあり、こんなに人気のドラマなろうとは。。。でも大ファンの友人が録画しているから借りて最初から見ようと思っています。



やりますな。TBSオンラインショップではもう発売が決まっておりまする。
画像も見れますけど(今時点では楽天では見れない)予約割引やポイント還元がね。。。
(7/1修正:楽天ブックスにも反映されました)

仁 最終回 あらすじ ネタばれ


「戻るぜよ、先生。」と何度も聞いた坂本龍馬の声がするたびに頭痛で苦しむ仁先生。
咲さんはペニシリンで治らない菌に侵される。
共倒れか?っと思った時にふと、タイムスリップ前に病院から持ち出した薬を思い出す。
そしてあの高台にやってくる。
探すも見つからないが、龍馬の声がする。もっと先だという。
「そうか!入口と出口は違うのか!」と仁は納得して先を急ぐ。伏線でした(笑)
そして崖から落ちると現代の錦糸町。
救急車で運ばれ手術を受ける。が、夢だったのか何だったのかちと違う。
そしてまたタイムスリップするのだけれど仁は現代に居て、良性の腫瘍を同僚に手術されたのだった。

「小説を書こうと思う」と同僚に相談するも話の内容に無理があると言われ、何かいい案がないかと言ってみたらば、パラレルワールドで2点の時代間を行き来しているってのはどう?と言われ納得。胎児型腫瘍の説明は、バニシング・ツインでどう?と言われ納得。妊娠中の双子の片方がもう一人に吸収されることがあるそうな。。。

そしてその後、記憶を頼りにあるところを探していると橘医院だったか橘診療所だったかを見つける。そこに現れたのは、野風さん、否、タイムスリップ前の仁の恋人だった友永未来だった!
と思いきやそっくりな別人さん。橘咲の子孫だという。医療歴史の研究をしているという。

そして最後に奇妙な手紙(古文書になるのかな?)を受け取ると仁先生でなく、○○先生となっている!そういえば見せてもらった写真には仁は居ない訳で。。。
図書館で必死に調べるが仁先生は出てこない。仁友堂は出てくるんだけどね。





これまたしっかりDVDのBOXセットも予約受付中の素早さ!
楽天だったら先行予約割引があるからTBSオンラインより相当にお得ですね。
(7/1修正:楽天ブックスにも反映されました)

続編もしくは映画化はあるのか


ずっと見てきた人はスッキリ腑に落ちたのだろうか?
私が途中を見てないところがあるから微妙な落ちなのだろうか?

まずまず綺麗に終わったのでよほど無理をしないと映画化は難しい印象ですね。
なぜってパラレルワールドで2点間の時代を入れ替わり少し違う世界が繰り返されているわけだから似たような話になるような気がしてあまり新鮮さというか魅力を感じないですね。

どうなるのか、楽しみではありますね。

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タグ:感想 最終回
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